銘菓
先日友人宅に遊びに行ったときに、いただきました。鹿児島から送られてきた本場のかるかん。なかなか自分で買って食べることが無いので、久しぶりにおいしく頂きました♪愛媛県出身の彼のおうちからよく頂くお菓子といえば、「ポエム」です。これまたはまってしまうとついついパクパクと一気に食べてしまうんです。。。ちなみにポエムのホームページはこちらです。初めて知ったのですが、オンラインショップもあるんですね。定番の母恵夢はもちろんのこと、オススメは「うずしおパイ」って言うのだったんですが、ホームページを見ているとなんだか無くなってしまったの?きっと「リーフパイ」が代わりになっちゃったのかな?といったと所です。結局オススメは何なんだ・・・って感じなので、とりあえず、幻の「うずしおパイ」ということにしておきます。
初めての北欧へ。いつもイギリスに行くにしても必ずといっていいほど、早朝に関空に行かなければなりません。今回も人の少ない時間帯に到着。今まではイギリスに行くとき、ほとんど「コリアンエアー」を使っていたのですが、今回はスウェーデンへ行くと言うことで、そのとき一番安かった「ルフトハンザ(ドイツ)航空」でフランクフルト経由で行きました。コリアンエアーでの一番の楽しみは毎回機内食で出てくる「ビビンバ」を食べることでした。機内中コチュジャンの匂いが充満しますが、これが病みつきになってたのでしょうか・・・。ルフトハンザはいたって普通の機内食だったので、これといった楽しみはありませんでした。が、ボールペンがまぁまぁ可愛かったのでいただいちゃいました★
ストックホルムの有名な地下鉄の壁のアート。centrum駅。ストックホルム中央駅です(太陽と麦が描かれています)。水色に塗られたプラットホームは、電車から降りると、本当に駅であることを忘れてしまうようでした。ストックホルムの地下鉄はかなり深く、降りるのが結構大変でした。。。といっても私たちはほとんど歩いていたので、1回だけ、歩きつかれてホテルに帰るために乗ったといった感じでした。全ての駅でアートが見れるわけではありませんが、装飾を楽しむため、いろいろな駅で降りて見るのもひとつの楽しみになるかもしれませんね。
COMFYのオンラインショップでもメイン商品として扱ってきたMidwinter(ミッドウィンター)です。いつその魅力に取り付かれてしまったのかを思い出してみました。初めて目にしたパターンはJessie Tait(ジェシー・テイト)の【Festival】でした。一緒に並べられていたどの商品よりもインパクトがあり、なんともいえない不思議なデザインに目を奪われたのを覚えています。もちろん迷うことなくトリオ2セット購入。それ以来、Midwinterのとりこになってしまいました。Midwinterのパターンはどれも絵画的存在に思えます。食卓をコーディネイトしてくれるだけでなく、部屋のインテリアの一部として活躍してくれるので、食器に興味のない人でも楽しんでいただけるデザインだと思いますよ。
今日は成人式でお休みということだったので、くるんくるんの爪を無我夢中で切りました。実家にいるマルチーズの爪は確か白かったので、身がどこからあるかが一目でわかる状態でした。が、シュナウザーは困ったことに爪が真っ黒。身がどこにあるか全くわからない状態での爪きりなので、いつも手に汗を握りながら切っています。今日のようにゆっくりした時間があるときでないとなかなか4本足すべてを切ることに神経を集中させるのは難しいのです。。。おまけに爪が硬くて硬くて。本当なら犬用の爪きりを使うのが普通なのだと思うのですが、我が家では人間用の爪きりで、少しずつ身が出てこないかドキドキしながら切っています。今日もなんとか終わり、くるんくるんもすっきりした様子。
スウェーデンのアンティークショップで見かけたアクセサリー。スティグ・リンドベリのデザインしていた食器と同じパターンだったので思わず手にとって見てみました。最近日本でも大人気のスティグ。リンドベリだし、同じようなデザインを作ってアクセサリーにして販売しているのかなぁ。。。なんて思っていたのですが、素材も磁器、やっぱり本物を・・・?さっそくお店の人に尋ねてみました。どうやら食器としては使えなくなった物で、一部状態のよい部分を使って、アクセサリーを作ったということでした。BersaやPrunus、人気のパターンのものもありました。