MT3 から MT 4 へのアップグレード
いつも面倒がってアップグレードを怠っていた。
今回は仕事場でアップグレード作業をさせてもらえたので、無事完了。
いつも手間取ってしまうけど、今回は割りとスムーズにアップグレード完了。
とはいったものの、本当に無事できているのだろうか。
ということで、テスト投稿!
我が家の犬達には野生の勘が欠けているようだ・・・
先日、公園でリードを外して散歩してて、
小さな川があるところで、反対側にいた彼を呼んだところ、
楽しそうにこっちに来ようとして、思いっきり川の中に飛び込んじゃった。
目の前には一応橋らしきものがあるにもかかわらず、呼ばれたことがうれしすぎて、
とりあえずこっちに来たかったみたい。
冷たい水に飛び込んだものだから、すぐに助けて連れて帰った。
そしてお風呂に入った。
彼はやってくれる。
今日も近所の公園に散歩に行ったとき、誰もいなかったので、クルンクルンのリードを外してあげた。
楽しそうに走るクルンクルン。
ハルさんはたとえリードをつけていようがいまいが、あまりスピードが変わらないし、
色が黒いのでどこに行ったかわからなくなるので、残念ながらつないだまま。
しばらく楽しそうに走り回っていたあいつを呼んでみた。
「おぉーい、クルンクルーン」
私たちを発見して、またまた楽しそうにこっちに走ってきた。
目の前にロープがあることにも気づかずに・・・
思いっきり走ってきたもんだから、ロープに直撃・・・![]()
見たことないよ、こんな犬。
さすがにちょっとあわて気味だったクルンクルン。
そんな野生の勘が欠落しているクルンクルンはとても愛嬌のある可愛いやつだ。

どちらかといえば、あまり料理は得意ではなく。。もちろんどちらかといえば好きな方ではなく。
私は本当にあの人の娘だろうか・・・と、自分でも思うけど、周りからもよく言われる。
決して、下手な方では無い。と思っている。
適当に作ってもそこそこ満足して食べれる物を作れるし。
たま~に、「まずい」とはっきり言われることもある。
そんなときは、まぁ味覚は人それぞれだしね~とあっさり考える。
こういうときにあまりこってり考えないので、また同じ料理を出して同じことを繰り返すことしばしば。
そんな料理があまり好きじゃない私でも、たまにはキッチン雑貨がほしくなる。
基本的に食器は好きだし。
この間、見かけたこの便利なマナイタ。私にぴったり。
切った物を鍋やフライパンに入れるときに私はよくあちこちにバラバラと撒き散らす。
自分でも子供かよ~って突っ込みながらバラバラと。
このマナイタならきっと、刻まれたやつらはみんな鍋やフライパンの中でいきいきと美味しい料理へと変身するんだろう。
とまぁ、そんなことを考えながらあまり活躍していないキッチンを眺めていると、ちゃんと料理しないとな~と改めて。

北野天満宮に初詣に行って来た。もう梅が咲き始めたというこの今頃に、そう、今更ながら初詣に行って来た。
いや、やっぱり行っておかなければという事で行って来た。
あんまりお天気が良くない割には人が多く、今頃初詣する人結構いるんだなぁ。。。と思っていたら違った。
学業の神様、菅原道真公が祀られていることでも有名で、そう、皆さん試験を控えた子ども達を引き連れて天神さんに各地から訪れているようだった。
車のナンバーもそれぞれだった。
拝殿では長い行列。
みんなあのガラガラ?長い紐の鐘をならすあのガラガラを鳴らすためにちゃんと並んでいたけど、私たちはお賽銭を入れてちゃんとお祈りして足早に拝殿を後にしました。
書道展作品が展示されていて、見ていると結構面白かった。
自分達の頃には考えも付かない言葉「エコ」を習字で書いてあったり。
小学生の低学年の作品が一番面白く楽しめた。
中学、高学年になるに連れてだんだんまじめな習字になっていた。
帰りには甘酒を飲んだ。小さい頃に友達の家で飲んだドロドロした甘酒の印象があまりにも強く、それからずっと避け続けていた甘酒を飲んでみた。以外にも受け入れることができた。
ハヂメいわく、子どもの頃は舌の味覚が大人の2倍くらい敏感に感じるらしいと。
つまり、大人になるに連れて舌が鈍感になってきているということになる。
だから、子どもの頃に食べれなかった物が大人になって食べれるようになる。
なるほど~っと納得した物の、鈍くなっているという現実が少し悲しかった。

パソコン越しに肇が「あの"ハチロク"がドラマ化ぁ?」
歳なのだろうか、今話題なのかどうかもわからない「ハチミツとクローバー」。
略して「ハチクロ」と呼ばれているらしく、世代的な問題もあり、肇の目には「ハチロク」と写ってしまったらしい。
一応突っ込みはした物の、実は私の目にも同じように写ってしまっていた。。。
何の迷いもなく「ハチロク」と読んでしまうあたり、もう最近の人ではなくなりつつあるのだろうか![]()
今話題なのかどうかもわからないと言いつつ、今回ドラマ化されたキャストの中に
ムラジュンが出ているのでもちろん見てしまった。
痩せたね~ムラジュン。痩せたというか、やつれてしまったというか。。
でもそれでもやっぱりステキな俳優さんだ。
年明けに届いた年賀状に改めて目を通してみた。
兄夫婦から届いた年賀状に義姉さんの一言にはまる。
「しばらく会わないうちに子だくさんだよぉ~」
気づけば3人の子持ちになったキャシャな義姉さん。すっかり母親やん。
キャシャ彼女の横でおそらく兄は横に広がっているのではないだろうか。。。
先日もSkypeで甥っ子達は私の名前をたくさん呼んでくれ、画面に向かってチューをしてくれたりしたが、
はたして彼らの中では私は実在しているのだろうか。
まぁ、モノごころ付いた頃にあっても問題は無いな![]()
家の照明が暗いため、Skypeにこちら側の状況はほとんど写らず、
母や父は甥っ子たちに
「まきちゃんちは、暗いね~。電気止められてるんだね~」
などなど好きなことを言っていた。
止められてたらパソコンも使えません![]()
今年も結局帰らず、3年連続京都で過ごすことに。
今年はせめて一度は山口の地に足を。
結構気になっていた車、アウトビアンキを見に岸和田へと。
お店の人も日曜日なのに快く迎えてくれて見せてくれた。
買うか買わないかはまだ全く決まっておらず、ましてや2人ともすでに車持ちだし。
でも見たくて、「やっぱり現車確認でしょー」という事で。
私は全然詳しくないけど、アウトビアンキは丸目だし、結構前から気になっていた。
ハヂメは2CVに乗り始めてまだ1年経ったばっかりだけど、客観的に見てると、性格的にフランス車というよりはイタ車のほうが向いているということが良く分かる。
フランス車はどこかま~ったりとした感じで、走りもキビキビ街中を走るというよりは、のどかな田舎町をのんびり走っている方が似合っている感じ。
全てのフランス車がそうでは無いかもしれないけど、2CVやルノー4なんかはきっとのんびり、ふんわりした性格の人が乗るのが合っているのかもしれないなぁと。
見てきたアウトビアンキはA112アバルトで、バンパーレスになっていて、とてもスッキリした可愛いやつでした。
排気量も1000cc以上だし、結構走ってくれそう。
何よりも、やっぱりエンジン音がイタ車どくとく。
お店のオーナーとハヂメは独特なニオイがたまらないと話をしていた。
私にはまだニオイがどんな物であるのかまでは理解できなかった。。。マニアっくな人たちです。
話をしていると、所々で出てくる「えんすーしゃ」という言葉。
私の頭の中では???なに?えんすーって・・・・
帰ってから調べてみたら、エンスージアスト(熱心な人、ファン、熱狂者)の略語ということが判明。
このオーナー、過去にその「エンスー車」たちにいろいろ乗っていたみたいで、デルタやフェラーリ、ミニ、その他大勢。。。いいなぁ、自分で車をいじれる人は。。。
話しながら見れば見るほどアウトビアンキを愛車にしたくなる気持ちが高まりそうだったので、
今日のところは撤収。
誰がデザインしたんだろう。どことなくジウジアーロ的な要素が感じられたのは私だけかもしれないけど、気になる。
いや、しかし可愛かった。。。
「可愛い」ではなく、「いかつい」んだと2人に訂正されながらも、やっぱり可愛いには変わり無い。

先日京都に帰省中の友達がお土産でくれた。何も言わなくても分かり合える。
もちろん「ごまたまご」。
さすがに友達も「そろそろ飽きてきた?飽きてきたら言ってね~」
と気を使ってくれるほどに。
年に1、2回帰省するときに買ってきてくれるのと、ハヂメが東京に行った時に買ってきてくれるのとあわせてもそれほど食べ過ぎているということも無く、まだまだ飽きはこなさそう。
飽きたら次は何がいいんだろう。。。
う~ん、東京バナナ?
そういや、会社のデザイナーの子が東京から帰ってきたときにドーナツを買ってきてくれていた。
温めて食べたら美味しいらしく、ファンヒーターの前でしばらく放置して温まってから食べた。
うん、それもまた美味しかった。結構人気らしく、皆ならんで買うらしい。
でも、なんと言うお店かは全く覚えていない。
基本、食にあんまり興味がないらしい。。。
さてさて、初出勤?してきました。
パソコンを新しく入れてもらったので、その設定に。
街はクリアランスセールなる物が行われているわけで誘惑がいっぱい。
昨日も伊勢丹には行ったものの結局ほしい物が見つからず、何も買わずに帰ってきた。
今日は出社前にBALに行こうと思っていたけど、会社に行くまでにあるお気に入りのCotelacに寄り道してみた。
うん、いいね、コテラック。
フランスのブランドで、シルエットとかが結構好き。
目標2時間!と言って家を出たものの、結局、掃除とパソコンの設定などで3、4時間程事務所にいたような気がする。帰る頃にはもう日も落ちていたさ。。