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ついつい開いてしまいたくなるような本を集めてみました

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北欧スタイルNo.1 |
価格:\1,260
(税込) |
| 著決して主張しすぎないデザイン。それでいて、個性的なたたずまいを見せるデザイン。北欧生まれのものは、使い使われることによってその美しさを最大限に発揮するようにつくられている。だから北欧デザインが欲しくなる。家具から、おもちゃまであらゆる北欧の物が紹介されています。北欧って、どんな?っていう初心者から、上級者まで楽しみながら、知識が増えちゃう内容。 |
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北欧スタイルNo.2 |
価格:\1,260
(税込) |
「日本で手に入るヤコブセン」と題し、アルネ・ヤコブセンがデザインした様々なプロダクトを紹介。スカンジナビアデザインを代表するセブンチェアから、テキスタイルデザインまでしっかり網羅されています。特集最後の、「セブンチェアができるまで」では、フリッツ・ハンセン社の工場を社会見学!!
文字通り、セブンチェアができるまでを写真を追って紹介しています。これは本当に興味深いです。
トラディッショナルなヤコブセン・プロダクトに対し、「北欧“新”名作家具200選」では、新鋭デザイナーによる新しい北欧家具を紹介。この一冊で北欧の伝統と現在を知ることができます。 |

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北欧スタイルNo.3 |
価格:\1,260
(税込) |
| シンプルで機能美あふれるものづくりで知られる北欧の国々。そのプロダクツを、家具などのインテリアから、ファブリック、キッチンツール、雑貨まで幅広く紹介した「北欧スタイル」の3号目は、椅子製作職人の経験を活かしたデンマークのデザイナー、ハンス・J・ウェグナー(1914年)が手掛けた数多くのチェアを中心に紹介します。現在も制作を手掛けるデンマークのメーカー、PPモブラー社とカール・ハンセン&サン社の工場を現地にて取材し、ウェグナーのチェアがつくられる様子をお伝えするほか、ウェグナー自身がデザインし、現在もウェグナーとその家族が暮らすデンマークの自宅、日本で入手できるものなどウェグナーのすべてが分かります。 |
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北欧スタイルNo.4 |
価格:\1,260(税込) |
| シンプルで機能美あふれる北欧シリーズ第4弾は、「北欧のライフスタイル」に焦点をあわせます。デンマークとスウェーデンで暮らす人々のライフスタイルは、参考にしたいものばかり。今回は彼らの住まいにお邪魔して、美しく暮らすためのちょっとしたセンスや工夫、家のつくりやインテリアなど、気になる生活を紹介します。ほかにも日本で北欧デザインに囲まれて暮らす人たちや「この人が選ぶ北欧デザイン」と題して、デザイナーさんやショップオーナーの方が選ぶ北欧雑貨カタログを紹介。 |
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北欧スタイルNo.5 |
価格:\1,260
(税込) |
| 日本でも馴染みのあるアルヴァ・アアルトの手がけたチェアやスツールといったインテリアから、建築に至るまで、フィンランドの巨匠のすべてを一挙紹介。さらに今注目のフィンランドの若手デザイナーや、フィンランドのデザインを支えるメーカーや製作現場の取材を通して今のフィンランドのデザイン事情など、この
1冊でフィンランドが丸ごとわかります。また、後半では、北欧のテキスタイルの代表「マリメッコ」を総力特集。現地フィンランド本社に飛んでマリメッコの工場を取材するほか、デザイナーのクリスティーナ・イソラさんのお宅訪問、日本で手に入るマリメッコテキスタイルをはじめ、これらを使った雑貨などのカタログもあわせてお届けいたします。 |
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北欧スタイルNo.6 |
価格:\1,260
(税込) |
| 今号は、あまり知られることのなかったノルウェー・デザインに迫ります。今回、ノルウェーを代表するデザインユニット2組に登場してもらいましたが、国でもデザイナーをバックアップする機関があったり、国立のデザイン学校にも多くの志願者がいたりと、いよいよデザインに本腰を入れ始めたようです。「とにかく若手が元気!」が特徴ですが、もちろん「ノルウェー・デザインの父」的存在もいます。ノルウェー・デザインの要となったイングマール・レリングの作品も紹介します。そのほか日本で買えるノルウェー・デザインの家具や雑貨、食器を一挙公開! また、デンマークのデザイナー。ボーエ・モーエンセンの自邸をたずね、彼がどんな人物で、どんな生活環境でものづくりをしていたか、その足跡をたどります。 |

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デザインステーショナリー―やっぱり文具が好き! |
価格:\1,260
(税込) |
| 本書ではシャープペンシルやボールペン、鉛筆や消しゴムといった筆記具から、ハサミやカッター、テープ台、鉛筆たてといったデスク上にあるもの、さらにはファイルやブックエンド、クリップや名刺ケースまで、あらゆる文具を集め、カタログ形式で紹介していきます。しかも、すべて「デザインも機能的にも満足できる」もの。ほかにもロングセラーとなっている定番文具や職人さんが作るハサミ、文豪が愛用していた文具ストーリーなど、文具好きでなくても読んでいて勉強になる企画も満載。 |

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和のアルファベットスタイル―日本の器と北欧のデザイン |
価格:\1,680
(税込) |
| わが家のテーブルを考えて、素直に好きだと感じるものを選んだら、日本の器や道具と北欧のテキスタイルがいつのまにか中心で活躍していた…。和陶器、漆盆、キャンドルや紙ナプキンなど、著者こだわりの品を紹介。 |
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